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新興オンカジ「ユニバーサルカジノ」は日本語が通じない。日本人を騙そうとしてるのか?

ユニバーサルカジノは日本語が通じないオンカジ

おつかれさま。オンカジブレイカーだ。

今回はオンカジ業界に新たな風を吹き込む新興オンカジ「ユニバーサルカジノ(Universal Casino)」に関する話題を見ていこう。

ユニバーサルカジノは2021年12月に日本でサービスを開始した新しいオンカジだから、まだオンカジ界におけるプレイヤーからの評価は確定していない。

そこで今回は私、オンカジブレイカーが忖度なしでバッサリとユニバーサルカジノの良し悪しを紹介する。

早速結論から入ってしまうが、現時点ではユニバーサルカジノをみんなにおすすめすることはできない。

やはりまだオープンして間もないということもあり、特にカスタマーサポート面にかなりの不便さが見られるためだ。

それも日本人プレイヤーのみが不利益を被るのではなく、英語圏の海外プレイヤーでもまともにプレイできないほどのクオリティになっている。

本記事ではこの点も含め、私がユニバーサルカジノをプレイして感じた率直な感想や意見を多角的にピックアップしてお届けする。

新興オンカジということもあり気になっているプレイヤーも多いかと思うので、ぜひ本記事の情報を参考にしてほしい。

目次

ユニバーサルカジノの悪い評判①:カスタマーサポートに日本語が通じない

ユニバーサルカジノが抱える最大の欠点の一つが、カスタマーサポートとまともに意思疎通ができないことだろう。

万人が完璧に理解できる日本語ではないにしろ、公式サイトの文言くらいならオンカジについての知識があれば十分理解できるレベルであった。

しかしそれが日本語対応可能だと言い張るライブチャットになると、一転してコミュニケーションが困難になる。

ユニバーサルカジノのライブチャットはアカウント未開設でも利用できるから一度試してみて欲しいのだが、端的に言えばとにかく日本語が通じない。

入出金についての簡単な質問や利用規約についての疑問をぶつけても、全く要領を得ない回答が返ってくる。

挙げ句の果てに会話が成立しないまま十数分やりとりをしていると『ご迷惑をおかけしてしまい本当に申し訳ございません』と言われてしまい、なんだかこちらもカスタマーサポートに対して気の毒な気持ちが湧き上がってくる始末だ。

おまけにネット上では『日本語が通じないから英語で質問したのに、英語でも支離滅裂な返答ばかり』といったレビューも見られる。

つまり日本語どころか英語すらまともに対応できないのがユニバーサルカジノの現状だ。

ユニバーサルカジノは英語圏のオンカジであるだけに『英語でのカスタマーサポートには対応していません』といった言い訳はもちろん通用しない。

頼みの綱である英語ですら問い合わせができないのは正直絶望的だ。

日本でサービスを開始したにも関わらず、日本人プレイヤーに対するサポート体制が整っていない以上、万が一に備えられないユニバーサルカジノで遊ぶ価値は全くないと言っていいだろう。

ユニバーサルカジノの悪い評判②:24時間365日対応のライブチャットという疑わしい表現

そもそも「日本語での問い合わせOK」を謳うライブチャットで日本語が通じないのは論外だが、このカスタマーサポートに関する問題はこれだけではない。

ユニバーサルカジノの公式サイトから、随時最新情報を更新する公式ブログへとアクセスすることができる。

そこにはライブチャットについて次のように記載されていた。

『ユニバーサルカジノは24時間365日体制でライブチャットを提供させていただいております。』

『さらに、担当者の者も日本人ですのでご質問の際はぜひ、日本語でお問い合わせください。』

要はユニバーサルカジノでは、日本語でのライブチャットが24時間365日利用できるということだ。

これは実は英語圏を主に展開している海外資本がメジャーなオンカジではかなり珍しいと言える。

しかし現実はどうだろうか?

当然、担当者は日本人なのだから日本語が通じるかと思いきや、先ほども紹介した通り簡単な会話も成り立たない。

そして日本時間の深夜帯にライブチャットを使ってみると、英語ネイティブのスタッフしか出てこないといったケースがザラにある。

この実情を鑑みれば「日本語ライブチャットは24時間365日利用可能」という文言は新規プレイヤーを釣るための耳当たりの良い誇大広告にしか見えない。

そもそも海外資本の新興オンカジが24時間365日、日本語対応可能なスタッフを揃えること自体が無茶な話ではないだろうか?

加えてそのクオリティの低さも相まって、ユニバーサルカジノのカスタマーサポートは全く信用できない。

最終手段である英語を介した問い合わせでも支離滅裂な返答しか返ってこないことから、よっぽどな物好きでない限り登録する理由は無いと言える。

ユニバーサルカジノの悪い評判③:ゲームプロバイダーのRTP(還元率)が低すぎる

『細かいことは抜きにして、とりあえず勝てて稼げれば良い』と思うプレイヤーもいるだろう。

しかしこのユニバーサルカジノでは残念ながら、それすらも期待しないほうがいい。

ユニバーサルカジノはオンカジ業界の人気ゲームプロバイダーの一社に数えられる「プレインゴー(Play’n Go)」と提携しているが、そのRTP(還元率)が他オンカジよりも極端に低く設定されているから稼ぐのはかなり厳しい。

例えば古代ギリシャ世界をモチーフにしたプレインゴーの代表作「ライズ・オブ・オリンポス」は、他オンカジだとRTPは平均して96.5%前後になる。

しかしユニバーサルカジノのRTP一覧を見てみると、なんとこれが「91.49%」と平均値を大きく下回って5%も低く抑えられている。

もちろん機種による個体差はあるものの、一覧を見ると総じて通常値よりも5%ほど低めに設定されていると言っていい。

他にも同じく人気機種「ムーン・プリンセス」や「リアクトゥーンズ」のRTPも91.49%となっている。

この低レートを堂々と公開してしまうユニバーサルカジノのバカ正直さには驚いてしまうが、勝てない機種を私たちがプレイする利点は一切ない。

ユニバーサルカジノで稼ぐつもりなら、事前に打ちたい機種のRTPを全てチェックしておくべきだろう。

もしプレイしたい機種の還元率が低く設定されているのであれば、ユニバーサルカジノではなく他オンカジでプレイするのを薦める。

ユニバーサルカジノでプレイしたところで粗悪なカスタマーサポートと相まって、勝てなかった時のストレスが余計に増幅されるだけだ。

まだまだ発展途上で未熟なユニバーサルカジノには登録すべきではない

ここまで2021年末にオープンしたばかりの「ユニバーサルカジノ(Universal Casino)」に関する評判をお届けしたが、問題点が山積みしていることが窺えただろう。

「ユニバーサル(Universal)」という単語には元々「普遍的な」「全てに通用する」といった意味がある。

転じてユニバーサルカジノは「全世界で誰でも遊べるオンカジを作りたい」というモットーのもとでリリースされた。

しかし現状はとても全世界のプレイヤーに通用するオンカジとは言えないだろう。

なぜなら日本語どころか英語すらまともに対応できていないから。

一体、誰に向けてサービスを開始したのか問いただしたいくらいだ。

そもそも日本語対応が完璧じゃないのに、どうして日本に参入してきたのか。

未完全の状態でオンカジ激戦区の日本で顧客を獲得できると思ったのか。

そんな考えだったら本当に甘すぎる。

中途半端なオンカジが生き残れるほど、日本のオンカジ業界は甘くない。

それに公式ブログには「入金方法の充実、24時間対応のカスタマーサポートなど、皆様が快適にご利用しやすいよう、全力でサポートさせていただいております。」と書いているが、本当に全力でプレイヤーをサポートする気があるのだろうか?

カスタマーサポートが24時間365日対応という盛りに盛った誇張表現をしているようでは、プレイヤーからの信頼は勝ち取れない。

改善の意思が見られない今、誰かがその甘さを指摘してあげなければ、サービス終了に追い込まれるまでオンカジ業界の厳しさを痛感する日は来ないだろう。

はっきり言って出直すべき。

どうしてもユニバーサルカジノが気になるヒトはここから登録してくれ。

ただ負けることは許されないからな。

絶対に勝って稼いでくれ。

それじゃここまで読んでくれてありがとう。

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